2013年6月9日日曜日
ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル 第5弾PV
2013年6月9日に新宿アルタビジョンで先行公開された「ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル 第5弾PV」の映像がネットにアップされていました。
これは要チェックです。
2013年6月4日火曜日
2013年6月1日土曜日
2013年5月15日水曜日
進撃の巨人5話感想
話題の進撃の巨人を見てみました。
◆進撃の巨人とは?
進撃の巨人というのは別冊マガジンに連載されている漫画です。
「このマンガがすごい」というアンケートで2011年にオトコ編で1位を獲得しているそうです。
2013年の春にアニメ化されました。
◆進撃の巨人のあらすじ
舞台は架空の世界で人類は50mの壁の中でのみ生活していました。
壁の外には身長4m~15mの巨人がいて、人間を襲うため、外に出ることはできません。
人間の生活圏は3重の壁で保護されていて、過去100年は平和が続いていました。
ところが突如50mを超える超大型巨人が現れ一番外側の壁を壊してしまいます。
そのため人類の活動領域は3分の1が奪われ多くの人が巨人の餌食になってしまいます。
主人公のエレンの母親もこのときに巨人に殺されます。
エレンは巨人討伐隊の一員になり復讐を誓います。
◆進撃の巨人の魅力は?
進撃の巨人の魅力は主人公エレンの真摯さにあると思います。
目の前で巨人に母親を食い殺されたエレンは復習を誓い巨人討伐隊に入ります。
そして3年に及ぶ厳しい訓練に耐え5位の成績と収めます。
この討伐隊は外部へ巨人の調査にでる調査兵団や一番奥の壁の中で要人の警護にあたる憲兵団で構成されています。
「憲兵団員になって安全な内地に行きたい」という理由で討伐隊に入っている者もいますがエレンはエレンは一番危険が多い調査兵団を志願します。
このエレンの熱い意思や姿勢はなかなか好感が持てます。
最初はあまり期待せずに見ていたのですが、そこそこ引き込まれるようになりました。
◆進撃の巨人5話 ネタバレあり
5話ではエレンは訓練を終え巨人に対抗するスキルを身に着けています。
そのときにまた超大型巨人が現れ2重目の壁を破壊してしまいます。
エレンたちは初の実践を迎えることになります。
「巨人どもを駆逐してやる」
そんな思いとは裏腹に前衛隊は全滅。
仲間達も次々と巨人の餌食になってしまいます。
そしてあれだけ熱い思いを持って精進を続けてきたエレンもあっけなく巨人に食い殺されてしまうのです。
◆エレンが迎える運命
主人公が殺されてしまうというのはなかなかショッキングな展開で、多分これが進撃の巨人という作品が話題になった要因なのかもしれません。実際ネットで調べてみるとココが進撃の巨人のハイライトでこれ以降はつまらなくなっていくという感想を見かけます。
特にこのエレンという主人公はかなり真摯に努力を続けてきたので、巨人を一体も倒すことなくあっけなく殺されてしまうというのはあまりに報われない展開です。
しかし、どれほどの熱い意思をもっていてもまったく報われないという世の中の残酷さを描こうというならそれはそれでメッセージ性があってなかなか芯が通っている作品とえます。
◆エレンが殺されるシーンはタチの悪い詐欺的なシーン
続きが気になったのでネットで検索した結果、エレンは死んだのではなく、すぐ巨人化して復活するということがわかりました。しかも、巨人化が解けると、もぎれた手足も元に戻っているということです。
いやいや。
巨人が最初に壁を壊したときには何万人という人が巨人に食べられ、そのすべてが死んでいるわけです。それなのにエレンだけが巨人に食べられたのに巨人化して復活するってどういうことでしょうか?これをご都合主義といわずになんというのでしょうか?
作者は医者であるエレンの父がエレンに特殊な注射を打っていて、それにより巨人化できたということにしています。しかしこれも説得力に欠けます。
巨人についてはなぞが多いのにエレンの父親がそんな特殊な知識を持っているのは不自然です。
また、未知の薬品を自分の子どもに注射するというのも考えにくいです。
100歩譲って巨人化することが巨人に対抗する手段だというなら、エレンが食べられるシーンなどいらないのではないでしょうか?別なタイミングで巨人化しても構わないわけです。
そう考えるとエレンが巨人に殺されるシーンは視聴者にインパクトを与えるだけのくだらないシーンだといわざるを得ません。
ジョジョでもその手口を何度か使っています。
主人公達が殺されるシーンがあるのですが、何らかの理由で復活しています。
しかし、そんなことしたために作品の質が下がってしまったと個人的には感じています。
(例えばアブドゥル。)
◆漫画家の目的とは?
ジョジョの奇妙な冒険の作者はジョジョのテーマを「人間賛歌」だと言っています。
困難を乗り越える人間の素晴らしさを描こうとしていると言うわけです。
漫画家にとって一番の目的とはなんでしょうか?
正解は連載を続けることでしょう。
連載が打ち切られるということは自分の収入がなくなることを意味するわけですから、連載を続けるためにはありとあらゆる手段を使います。
常套手段は可愛い女子キャラクタをだしてパンチラシーンをいれるとかです。
進撃の巨人は話題を作るために主人公を殺すという展開をいたずらに盛り込んだB級作品だと感じています。
エレンが巨人に食われたなら、食われたまま殺された展開にするべきで、巨人化して復活なんてするべきではないと思います。
◆メッキがはがれたらアラばかりが目に付く
進撃の巨人のオープニング曲ですが、メッキがはげた後ではこれもチープに聞こえます。
「家畜の安寧」「飢狼の自由」という歌詞が出てくるのですが、この作詞した当人だって「安寧」や「飢狼」なんて言葉使ったことないだろうと思うと中二病全開過ぎてなんとも痛々しく思えてしまいます。
◆総括
進撃の巨人はくだらないB級作品で見る価値がないというのが私の個人的な意見です。
◆進撃の巨人とは?
進撃の巨人というのは別冊マガジンに連載されている漫画です。
「このマンガがすごい」というアンケートで2011年にオトコ編で1位を獲得しているそうです。
2013年の春にアニメ化されました。
◆進撃の巨人のあらすじ
舞台は架空の世界で人類は50mの壁の中でのみ生活していました。
壁の外には身長4m~15mの巨人がいて、人間を襲うため、外に出ることはできません。
人間の生活圏は3重の壁で保護されていて、過去100年は平和が続いていました。
ところが突如50mを超える超大型巨人が現れ一番外側の壁を壊してしまいます。
そのため人類の活動領域は3分の1が奪われ多くの人が巨人の餌食になってしまいます。
主人公のエレンの母親もこのときに巨人に殺されます。
エレンは巨人討伐隊の一員になり復讐を誓います。
◆進撃の巨人の魅力は?
進撃の巨人の魅力は主人公エレンの真摯さにあると思います。
目の前で巨人に母親を食い殺されたエレンは復習を誓い巨人討伐隊に入ります。
そして3年に及ぶ厳しい訓練に耐え5位の成績と収めます。
この討伐隊は外部へ巨人の調査にでる調査兵団や一番奥の壁の中で要人の警護にあたる憲兵団で構成されています。
「憲兵団員になって安全な内地に行きたい」という理由で討伐隊に入っている者もいますがエレンはエレンは一番危険が多い調査兵団を志願します。
このエレンの熱い意思や姿勢はなかなか好感が持てます。
最初はあまり期待せずに見ていたのですが、そこそこ引き込まれるようになりました。
![]() |
| 主人公のエレン |
◆進撃の巨人5話 ネタバレあり
5話ではエレンは訓練を終え巨人に対抗するスキルを身に着けています。
そのときにまた超大型巨人が現れ2重目の壁を破壊してしまいます。
エレンたちは初の実践を迎えることになります。
「巨人どもを駆逐してやる」
そんな思いとは裏腹に前衛隊は全滅。
仲間達も次々と巨人の餌食になってしまいます。
そしてあれだけ熱い思いを持って精進を続けてきたエレンもあっけなく巨人に食い殺されてしまうのです。
◆エレンが迎える運命
主人公が殺されてしまうというのはなかなかショッキングな展開で、多分これが進撃の巨人という作品が話題になった要因なのかもしれません。実際ネットで調べてみるとココが進撃の巨人のハイライトでこれ以降はつまらなくなっていくという感想を見かけます。
特にこのエレンという主人公はかなり真摯に努力を続けてきたので、巨人を一体も倒すことなくあっけなく殺されてしまうというのはあまりに報われない展開です。
しかし、どれほどの熱い意思をもっていてもまったく報われないという世の中の残酷さを描こうというならそれはそれでメッセージ性があってなかなか芯が通っている作品とえます。
◆エレンが殺されるシーンはタチの悪い詐欺的なシーン
続きが気になったのでネットで検索した結果、エレンは死んだのではなく、すぐ巨人化して復活するということがわかりました。しかも、巨人化が解けると、もぎれた手足も元に戻っているということです。
いやいや。
巨人が最初に壁を壊したときには何万人という人が巨人に食べられ、そのすべてが死んでいるわけです。それなのにエレンだけが巨人に食べられたのに巨人化して復活するってどういうことでしょうか?これをご都合主義といわずになんというのでしょうか?
作者は医者であるエレンの父がエレンに特殊な注射を打っていて、それにより巨人化できたということにしています。しかしこれも説得力に欠けます。
巨人についてはなぞが多いのにエレンの父親がそんな特殊な知識を持っているのは不自然です。
また、未知の薬品を自分の子どもに注射するというのも考えにくいです。
100歩譲って巨人化することが巨人に対抗する手段だというなら、エレンが食べられるシーンなどいらないのではないでしょうか?別なタイミングで巨人化しても構わないわけです。
そう考えるとエレンが巨人に殺されるシーンは視聴者にインパクトを与えるだけのくだらないシーンだといわざるを得ません。
ジョジョでもその手口を何度か使っています。
主人公達が殺されるシーンがあるのですが、何らかの理由で復活しています。
しかし、そんなことしたために作品の質が下がってしまったと個人的には感じています。
(例えばアブドゥル。)
◆漫画家の目的とは?
ジョジョの奇妙な冒険の作者はジョジョのテーマを「人間賛歌」だと言っています。
困難を乗り越える人間の素晴らしさを描こうとしていると言うわけです。
漫画家にとって一番の目的とはなんでしょうか?
正解は連載を続けることでしょう。
連載が打ち切られるということは自分の収入がなくなることを意味するわけですから、連載を続けるためにはありとあらゆる手段を使います。
常套手段は可愛い女子キャラクタをだしてパンチラシーンをいれるとかです。
進撃の巨人は話題を作るために主人公を殺すという展開をいたずらに盛り込んだB級作品だと感じています。
エレンが巨人に食われたなら、食われたまま殺された展開にするべきで、巨人化して復活なんてするべきではないと思います。
◆メッキがはがれたらアラばかりが目に付く
進撃の巨人のオープニング曲ですが、メッキがはげた後ではこれもチープに聞こえます。
「家畜の安寧」「飢狼の自由」という歌詞が出てくるのですが、この作詞した当人だって「安寧」や「飢狼」なんて言葉使ったことないだろうと思うと中二病全開過ぎてなんとも痛々しく思えてしまいます。
◆総括
進撃の巨人はくだらないB級作品で見る価値がないというのが私の個人的な意見です。
2013年5月3日金曜日
フランスキチガイおばさんKM
Nという会社に埼玉県所沢市在住の1969年2月16日生まれのKMというキチガイおばさんがいます。
このおばさんはキチガイなのでみんなに死ねばいいのにと思われています。
「女子力アップなのねん」がこのキチガイおばさんの口癖です。
早く死んでください。
クズみたいなガキ共ととっとと自殺してねん(笑)
このおばさんはキチガイなのでみんなに死ねばいいのにと思われています。
「女子力アップなのねん」がこのキチガイおばさんの口癖です。
早く死んでください。
クズみたいなガキ共ととっとと自殺してねん(笑)
2013年4月4日木曜日
詐欺企業NTT。アンケート応募者のカード情報や暗証番号など不正に取得しようとしていたのがバレて批判殺到
![]() |
| とあるキチガイNTT社員(特定を避けるため画像加工済み) |
クズ人間の集合体ともいえるNTT。
NTTではキチガイみたいなババアKMがミニスカートを上司に注意されたといって不満を言っています。48歳のババアにスカートの丈のことで注意をする上司に同情するわwwwww
さてこのどうしようもないクズ人間の集合体であるNTTですが、アプリを入れたら9000円分のポイントをプレゼントするとかいう企みをしていたようです。
問題はこのアプリです。
なんと利用者のカード情報や暗証番号、銀行残高までを勝手にNTTに送信するように仕組まれていたとのこと。
クズすぎwwwwww
死ねばいいのにwwwww
下請け企業の女性に対して「下請けにとって俺は神みたいなもんだからSEXさせろ」といって性行為を強要して逮捕されたNTT社員がいるのも納得です。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20130401-OYT1T01646.htm?from=main6
2013年3月26日火曜日
ひかりTVは糞
ひかりTVなんてホント糞。
無料期間があるから試してたけど、無料期間で解約しようとしても電話が一切つながらない。
マジで悪質。
同じ番組の再放送ばっかりで見るものなんてないし、ホント使えない。
無料期間があるから試してたけど、無料期間で解約しようとしても電話が一切つながらない。
マジで悪質。
同じ番組の再放送ばっかりで見るものなんてないし、ホント使えない。
2013年3月23日土曜日
「おおかみこどもの雨と雪」感想
細田監督の「おおかみこどもの雨と雪」を見ました。
おおむね好印象です。
これは子どもの自立を受け入れれる母の物語なんだと思います。
この物語の特殊な点はもちろん「おおかみこども」という点ですよね。
マイノリティな存在ゆえに社会的なサポートをほとんど受けることができない主人公一家。
野の花を瓶に生け、免許書の写真を遺影代わりに使うような生活。
妊娠しても結局病院には一度も行かないわけです。
でもその秘密を守って生活するという点はこの物語の核ではないと思います。
都会のパートで周りから迫害を受ける描写がありますがそれほど深刻なレベルではないし、
工夫次第によっては解消できるような気がします。
主人公一家が田舎に移り住む理由も「人間か狼かを選べるように」といってますからね。
田舎の生活でも「おおかみこども」がばれるような危機には主眼が置かれていないように思えます。
草平少年に雪が「おおかみこども」であることがばれそうになる描写がありますがあそこらへんはカットしたほうがいいくらいに思えます。
「おおかみこども」という特殊性がもっとも顕著に表現されたのは、雨の「狼として山で生きていく」という決断だと思います。
雨がどんどん花のコントロール配下から離脱していき、ついには人間の生活を捨ててしまう。
それは通常の人間の通常の子離れ親離れと大きく異なります。
10歳の少年の決断ゆえに、それが正しいものなのか、それとも花はそれを制するべきだったのか判断に迷うようにも思えます。
しかし亡き父親の言葉と雨の姿勢がそれが正しいと告げているのです。
「狼として山で生きていく」という特殊な決断を受け入れる花の母親としての態度こそがこの物語の核なのだと思うのです。
おおむね好印象です。
これは子どもの自立を受け入れれる母の物語なんだと思います。
この物語の特殊な点はもちろん「おおかみこども」という点ですよね。
マイノリティな存在ゆえに社会的なサポートをほとんど受けることができない主人公一家。
野の花を瓶に生け、免許書の写真を遺影代わりに使うような生活。
妊娠しても結局病院には一度も行かないわけです。
でもその秘密を守って生活するという点はこの物語の核ではないと思います。
都会のパートで周りから迫害を受ける描写がありますがそれほど深刻なレベルではないし、
工夫次第によっては解消できるような気がします。
主人公一家が田舎に移り住む理由も「人間か狼かを選べるように」といってますからね。
田舎の生活でも「おおかみこども」がばれるような危機には主眼が置かれていないように思えます。
草平少年に雪が「おおかみこども」であることがばれそうになる描写がありますがあそこらへんはカットしたほうがいいくらいに思えます。
「おおかみこども」という特殊性がもっとも顕著に表現されたのは、雨の「狼として山で生きていく」という決断だと思います。
雨がどんどん花のコントロール配下から離脱していき、ついには人間の生活を捨ててしまう。
それは通常の人間の通常の子離れ親離れと大きく異なります。
10歳の少年の決断ゆえに、それが正しいものなのか、それとも花はそれを制するべきだったのか判断に迷うようにも思えます。
しかし亡き父親の言葉と雨の姿勢がそれが正しいと告げているのです。
「狼として山で生きていく」という特殊な決断を受け入れる花の母親としての態度こそがこの物語の核なのだと思うのです。
2013年3月15日金曜日
OCN使っているやつはアホ
プロバイダでOCN使っている人はアホです。
OCNはNTTコミュニケーションズというNTTのグループ会社が運営しています。
OCNは他のプロバイダより割高です。
NTTの社員は5分単位で残業代が出るうえに様々な手当てをうけています。
これは皆さんが払うOCNのプロバイダ料金からでてるわけです。
家電量販店で電化製品を買うときに光回線の乗り換え営業を受けて乗り換えた人は抱き合わせでOCNに契約させられている人が非常に多いです。
ほかのプロバイダなら半額のところもあります。
OCNを使っている人はすぐ乗り換えたほうたほうがいいと思います。
OCNはNTTコミュニケーションズというNTTのグループ会社が運営しています。
OCNは他のプロバイダより割高です。
NTTの社員は5分単位で残業代が出るうえに様々な手当てをうけています。
これは皆さんが払うOCNのプロバイダ料金からでてるわけです。
家電量販店で電化製品を買うときに光回線の乗り換え営業を受けて乗り換えた人は抱き合わせでOCNに契約させられている人が非常に多いです。
ほかのプロバイダなら半額のところもあります。
OCNを使っている人はすぐ乗り換えたほうたほうがいいと思います。
2013年3月11日月曜日
N社のキチガイ販売トレーナーK.M
知らない人はいない通信会社大手のN社。
そこにキチガイ販売トレーナーK.Mというクズ婆がいる。
傲慢の限りを尽くしたバブル脳のキチガイ女である。
フランスのことしか考えてないクズ女なのだ。
自分で自分を女王といって、「女子力アップなのねん」とか言ってるどうしようもないクズ女。
こいつが女王といわれてるのは営業成績が一番だったかららしいが、
なぜ一番だったのかを考えれば偉くもなんともないことがわかる。
通常、お客さんの状況にマッチする商品を提案するのは難しい。
その商品がちょうどよく効果が出る状況の人は限られるからだ。
このクズ女は嘘つきのサイコパス(良心を持たない人間)なので相手が情報弱者だと見抜くとお客が損するような契約に平気で切り替えさせるのだ。もちろん良心がないからできる芸当だ。
通常その契約がマッチする客は月に1人程度なのに良心がないサイコパスK.Mはいくらでも契約させることができるわけだ。
まさに人間のクズ。
こんなクズ女のfacebookは作り上げられた嘘で善人のように取り繕ってあって笑える。
早く死ねよ!K.M!
そこにキチガイ販売トレーナーK.Mというクズ婆がいる。
傲慢の限りを尽くしたバブル脳のキチガイ女である。
フランスのことしか考えてないクズ女なのだ。
自分で自分を女王といって、「女子力アップなのねん」とか言ってるどうしようもないクズ女。
こいつが女王といわれてるのは営業成績が一番だったかららしいが、
なぜ一番だったのかを考えれば偉くもなんともないことがわかる。
通常、お客さんの状況にマッチする商品を提案するのは難しい。
その商品がちょうどよく効果が出る状況の人は限られるからだ。
このクズ女は嘘つきのサイコパス(良心を持たない人間)なので相手が情報弱者だと見抜くとお客が損するような契約に平気で切り替えさせるのだ。もちろん良心がないからできる芸当だ。
通常その契約がマッチする客は月に1人程度なのに良心がないサイコパスK.Mはいくらでも契約させることができるわけだ。
まさに人間のクズ。
こんなクズ女のfacebookは作り上げられた嘘で善人のように取り繕ってあって笑える。
早く死ねよ!K.M!
2013年2月27日水曜日
2013年2月10日日曜日
ジョジョに関する雑談
知り合いに伊藤さんという人がいるのですが、その人の話しが面白かったのでご紹介。
池袋駅でとある親子連れを見かけたとのこと。
子供は男の子で中学生くらいということです。
その親子がジョジョの話題で盛り上がっていたということです。
その話しを聴いてしばらくしたころです。
前に池袋駅で見た親子連れをまた見かけたということです。
そしてなんとそのときもまたジョジョの話題で盛り上がっていたというのです。
うーむ。
親子でジョジョの話題ができるって最高ですね。
池袋駅でとある親子連れを見かけたとのこと。
子供は男の子で中学生くらいということです。
その親子がジョジョの話題で盛り上がっていたということです。
その話しを聴いてしばらくしたころです。
前に池袋駅で見た親子連れをまた見かけたということです。
そしてなんとそのときもまたジョジョの話題で盛り上がっていたというのです。
うーむ。
親子でジョジョの話題ができるって最高ですね。
2013年2月1日金曜日
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