2021年12月13日月曜日

「暮らしの安心リサイクルハウス」は悪徳業者

 

https://water110.sakura.ne.jp/recycle/?utm_source=gaw&utm_medium=cpc&utm_campaign=garbagemansion&gclid=Cj0KCQjwssyJBhDXARIsAK98ITTlQwMJ_abz_XlLnMmrx2G2T96qyBnQaVihtItmn7PLO-J7xRL1tSoaAh6_EALw_wcB


上記の廃品回収事業者は悪徳業者です。


先日、洗濯機と冷蔵庫が壊れたので新しいものを買うために壊れたものの回収をお願いしようと思いました。

置いてあったブラウン管テレビもついでに回収してもらおうと思いました。


やってきた担当者が出した見積もりは8万円でした。

内訳は以下です。

冷蔵庫リサイクル料 1万

洗濯機リサイクル料         1万

ブラウン管テレビリサイクル料         1.2万

1t車 3万

3階割増30% 1.8万


ホームページには8900円と書いてあるのに、8万円では10倍も違います。

担当者が言うには軽トラは8900円だが、冷蔵庫や洗濯機は軽トラのアオリの部分からはみ出るので1t車のコースになるということでした。

謎理論です。

軽トラのアオリの範囲内しか積めないなんて話聞いたことがありません。

またリサイクル料金は必ずかかるので自分たちが取るものではないと言ってました。

いずれにしても8900円だから頼もうと思ったわけで、8万円なら話が違うので即決はしないので、見積もり書だけ置いてってくれと言いました。

すると「見積書は置いていけない」「なら6万にする」などと言ってました。

つまり自分たちのデタラメな請求の証拠を残したくないということだと思います。

この事業者のホームページには悪徳業者に注意と書いてあります。


悪徳業者に注意と言いながら自分たちが悪徳業者という簡単なトリックだと思います。

みなさんも気をつけてください。


ちなみに壊れた場合は、新しいものを買うときに古いものを回収してもらえます。

その際、リサイクル料金がかかりますが、3000円程度です。











2021年10月31日日曜日

メンタリストはインチキ


手品師なんだから手品でカードを当てているのは確実

ある有名なメンタリストが相手の心理を読むことでババ抜きのパフォーマンスをしていました。

しかしこのメンタリズムが実はインチキだったということをロンドンブーツの敦が公表しました。


カードが見える位置にいるメンタリストのマネージャーがサインを送って、それをメンタリストが受け取った仕草をしていたということです。


このメンタリストはもともとマジシャンという肩書でフォーク曲げをしていたそうです。

フォーク曲げは心理と全く関係ないですよね。

マジシャンがババ抜きで相手のカードを当ててる場合、手品を使って相手のカードを当てていると考えるのが妥当でしょう。

手品といえば、聞こえはいいですが、手品をメンタリズムと言って知名度をあげたならこれは詐欺的だと思います。




インチキが使えない場合は外していた

このメンタリストはインチキが使えない場合は、予想を外していました。

私が知る範囲で2例あります。

ひとつが人狼の番組です。

心理が読めるのであれば、誰が人狼かすぐわかりますよね。

しかしこの番組でメンタリストは人狼を当てることができませんでした。

それどころか騎士として自分を守ってくれていた人を吊るしてしまったのです。

人狼の番組のロケではマネージャーが撮影現場に入り込めたとしても役柄は知ることができなかったため、誰が人狼か当てることができなかったのでしょう。

もうひとつは夜店のくじのあたりを店主の表情から当てるという番組です。

この場合もあたりくじは店主しか知りませんからインチキメンタリストのマネージャーが撮影現場にいたとしても正解を知ることができないのでメンタリストに知らせる事ができなかったと思われます。


卑劣だからいじめられたのでは?

このメンタリストは過去にいじめられていたということで、いじめた奴らを見返したいと気持ちが強かったのでしょう。

成功するためにインチキをしても構わないと考えたのだと思われます。

そういう卑劣な人間性だったためにいじめられたのではないでしょうか?

この場合、いじめた人たちが正しかったのかもしれませんね。


中学生に手を出していたことが報道される

ある雑誌社がこのメンタリストが中学生に手を出していたという記事を報道しました。

するとこのメンタリストはテレビから姿を消しました。

このメンタリストはYoutubeに動画を出していて、そこにはコメントが付けられるようになっていましたが、ちょうどこの時期にコメント欄を閉鎖しました。





























2021年9月23日木曜日

ボーダレス・ジャパンに学ぶ起業家精神。

 面白い話を聞きました。

会社を作るということは崖から飛び降りて地面につくまでに飛行機を組みたてて地面に激突しないようにするみたいなものだということです。

会社を作ると毎日毎日お金がどんどん減っていく。

そのお金が無くなる前に売り上げをあげないと倒産してしまうからだそうです。


ボーダレスジャパンという会社があります。

この会社は新入社員に自分で会社を作らせているそうです。

自分で会社を作らないと社長になれないからだそうです。


最初1000万円を渡してこれで事業を作らせます。

自分の給料をこの1000万円から自分に払わせます。

すると時間が経つにつれてどんどんお金がなくなっていきます。

お金が無くなる前にどうしたら稼げるかを見つけて実行して実際にお金が入ってくる状態にしないといけないのです。

このボーダレスジャパンでは40個の事業があってそれぞれに社長がいるそうです。

このボーダレスジャパンという会社はすごい会社です。

普通の会社は儲かることを仕事します。

儲からないと誰も相手にしません。

ビジネスに相手にされない問題を社会問題といいます。

ホームレス問題など儲からないから誰も相手にしません。

このボーダレスジャパンという会社は社会問題をビジネスで解決するという会社だそうです。


例えば、工場を作ってその工場でホームレスを雇って革財布を作って儲けを出してます。

普通のビジネスは「1000みつ」と言って1000のうち3つだけ成功すると言われてます。

それなのにこのボーダレスジャパンという会社は普通のビジネスに相手にされない問題をビジネスで成功させているという点がすごい。


他に外国人労働者向けの日本語教室をやってるそうです。

ベトナムから日本に働きに来た人が仕事がうまく行かないで日本で行方不明になるという問題があったそうです。

この原因はベトナムから来た人が日本語が理解できないことだと考えたそうです。

そこで、ベトナムから来た労働者にオンラインで日本語を教える日本語教室を運営してるそうです。

ベトナム人はお金がないからベトナム人を雇っている日本企業から授業料をもらいます。

日本企業はベトナム人の日本語が上達すれば仕事がうまくいくから喜んでお金を出します。


こんな難しい問題でもきちんと解決して、それで儲けを出すことができるわけだら、ただ儲けるだけのビジネスならより簡単にできると思います。

2021年6月13日日曜日

丸川珠代という畜生。

 

死ね。拝金ババア丸川珠代

丸川珠代というクソババアがいます。

こいつ本物の人間のクズです。

2021年は未だに新型コロナウィルスの流行は収まりません。

感染の蔓延を避けるためにみんなが不要不急の外出を避けるようにしてるこの時期に、オリンピックを強行しようとしてるクズ人間どもがいるのです。

こんな状態でオリンピックを開催して変異種が発生しているインドなどから大勢の人が来ることになれば爆発的に感染する人が増えるのは明白です。

人が死のうが知ったことか。オリンピックをすればカネが入るんだよ

こういう人間がオリンピックをゴリ押しで実施しようと必死なのです。

オリンピックの開催とカネがどういう関係になっているかはよくわかりません。

政府はオリンピックのスタッフの費用として1日に1人35万円の予算を予定してるそうです。

これは働く人がもらえるのではなく、政府の御用企業に入ります。

実際に働く人には普通の金額が支払われます。

その差分のおカネはどこに行くのでしょうか?

これがオリンピックを実施しようと言ってる人間に入るのは明白でしょう。


蓋然性(がいぜんせい)という言葉があります。

これは確実度があるという意味です。

犬がいて、お肉があって、10分のあいだ目を離したらその肉がなくなっていたとします。

その場合、犬が肉を食べる瞬間を見てなくてもその犬が食べたと考えるのが自然でしょう。

犬が食べたという考えに蓋然性があるわけです。

雷が落ちて肉が黒焦げになって蒸発してしまった可能性もゼロではありませんが蓋然性がありません。


この丸川珠代とオリンピックのカネの間にどういう関係がある革わかりません。

しかし丸川珠代が「絆を取り戻すためにオリンピックを開催しよう」と言ったのは事実です。

犬の例で言えば、このババアが犬でカネがお肉です。

このババアがカネのためにオリンピックを強行しようとしているサイドの人間でクソみたいな屁理屈をこねているは火を見るより明らかです。

どうしようもないクソ野郎です。