そこに芝居のためツイッターを中断中の山本太郎氏も参加していた。
反原発発言により事務所を辞めたこともありどうしているか心配している人も多いと思うが、元気そうで何より。
しかしこの飲み会、そうそうたるメンバーが参加している。
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| 元気そうな山本太郎氏 |
松田美由紀さん、岩井俊二監督、斉藤和義さん、小林武史さん、一青窈さんなど。
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http://lockerz.com/s/109072265
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| 元気そうな山本太郎氏 |
信頼するジャーナリストから忠告を受けたが、経産省と東京電力が飯田やISEPのアラ探しに必死とのこと。「飯田さえ潰せばいい」と言っているとか。ムラの危機感が露わ。無実で知事を降ろされた佐藤栄佐久氏と同様に汚いお金は一銭もないが、目線と志の低さが情けない
関西電力は10日、夏の電力不足に備え、7月1日~9月22日の平日午前9時~午後8時、企業や家庭に昨夏のピーク需要に比べ15%程度の節電を要請すると発表した。こんなのにいまさら騙される人がいるのだろうか?火力、水力発電だけで十分足りるってことはわかっているわけだから、「原発がないと不便だろ?」という東電の計画停電とまったく同じ下劣極まるブラフに過ぎないわけで。
福島県の地元の皆さんにご迷惑をかけたということ、これはこの事故が起こってから忘れたことはありません。本当に皆さんに申し訳ない。しっかり謝りに行きたいが、なかなかそういう状態にならない。そういう皆さんのためにも一刻も早く(事故を)収束させたい。サポート、応援いただければと思いますので、よろしくお願いします
今日は4号機隣の工作建屋に行ったのですが突然パンッって音がしたんだけど現場から上がってきてニュースで初めて酸素ボンベが破裂したってわかった。いつもはぞうさんっていうポンプ車がいるんだけど一昨日台風が来るから別の場所に移動してた。
この後朝方にメルトダウンとベントしたんだけど我々現場には何の連絡もありませんでした。
あるゼネコン建設会社の作業員なんかは1F(福島第一)の近く(2km位)のプラント4っていうスーパーホームセンターの駐車場でマスク外してタバコ吸って食事してるんだけど考えられない(>_<)会社はちゃんと教育してんのかって思う。
原発廃止派は57%に上った一方で、維持派は27%、推進派は16%。原発には前向きだと考えられる推進派・維持派だが、自分が居住する都道府県での原発建設に対しての態度については、「反対する」が推進派で3分の1、維持派で7割に上り、近辺での建設には反対の意向が見て取れた。
東日本大震災で被災して生活に困った女性に売春をさせたとして、警視庁保安課が東京都江戸川区南小岩のバー「3年A組」の経営者、佐藤博堂容疑者(31)と従業員の男3人を売春防止法違反(場所提供など)容疑で逮捕していたことが分かった。なんという醜悪さ。女性は被災のため失業し仙台で仕事を見つけることが出来ず、東京へ出てきたという。立場の弱い人を助けようとするのではなく、それを利用してさらに搾取しようというあさましさに嫌悪する。
逮捕容疑は、5月31日午後8時半ごろ、仙台市青葉区で被災した女性(39)に、バーの個室で男子学生(20)を相手に売春させたとしている。
滋賀県草津市の元建設請負業の男性が、発電機を回す時に生じる磁石の抵抗を大幅に軽減させる仕組みを発案し、解析した京都大准教授がこのほど学会で発表した。簡易な構造だが誰も試みなかった「コロンブスの卵」的発想で発電装置の簡略化が見込め、電気自動車や風力発電などへの応用に期待も高まっている。風力発電には低周波による健康被害があるという。それは本当なのだろうか?原発推進のために仕組まれた嘘じゃないのかと疑ってしまう。あのゆっくりとした風車の動きから影響が発生するなんて信じられないのだ。
平松さんは、4台以上の発電機を1本の軸でつなげ、各台の磁石の位置を軸から見て均等な角度でずらすことで、磁石が引き合う力を相殺させることを発案。モデルを試作したところ、発電機を増やすにつれ回転が軽くなることを確認した。国際特許を出願し、現在審査中だ。
日本原子力発電は3日、放射性ガスが外部に漏れた敦賀原発2号機(福井県敦賀市)のトラブルは、放射性ガスが通る配管に33カ所の穴が開いていたことが原因と発表した。同社は1987年の運転開始以来、この配管の点検をしていなかったことも明らかにした。ひどすぎて、もう何もいえない。
2号機では5月2日に1次冷却水の放射性物質の濃度が大きく上昇し、原子炉を停止。同8日に排気筒から放射性ガスが漏れた。
(飯舘村で)今、20歳以上の人のガンのリスクはゼロです。この会場にいる人達がガンになった場合は、今回の原発事故に原因があるのではなく、日頃の不摂生だと思って下さい。山下は年間100msv以下なら健康に被害はないという自論を持っている。これがすでにトンデモなのだが、飯館村は年間100msvを超える濃度の地域もある。つまり、この馬鹿は自論の中でさえ破綻してるのだ。
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| 福島原発で働き、多発線骨髄腫で亡くなった長尾光明さん。 4年間の勤務期間中に東電社員と直接会ったことは一度もない。 |
突然ですが、僕のお父さんは東電の社員です。
3月27日の日曜日の毎日小学生新聞の1面に、「東電は人々のことを考えているか」という見出しがありました。「NEWSの窓」です。読んでみて、(記事を書いた人は)無責任だ、と思いました。
みなさんの中には、「(記事が)言っている通りじゃないか。どこが無責任だ」と思う人はいると思います。
たしかに、ほとんどは真実です。ですが、最後の方に、「危険もある原子力発電や、生活に欠かせない電気の供給をまかせていたことが、本当はとても危険なことだったのかもしれない」と書いてありました。そこが、無責任なのです。
原子力発電所を造ったのは誰でしょうか。もちろん、東京電力です。では、原子力発電所をつくるきっかけをつくったのは誰でしょう。それは、日本人、いや、世界中の人々です。その中には、僕も、あなたも、入っています。
なぜ、そう言えるのかというと、こう考えたからです。
発電所を増やさなければならないのは、日本人が夜遅くまでスーパーを開けたり、ゲームをしたり、無駄に電気を使ったからです。
さらに、発電所の中でも、原子力発電所を造らなければならなかったのは、地球温暖化を防ぐためです。火力では二酸化炭素がでます。水力では、ダムを造らなければならず、村が沈んだりします。その点、原子力なら燃料も安定して手に入るし、二酸化炭素もでません。そこで、原子力発電所を造ったわけですが、その地球温暖化を進めたのは世界中の人々です。地震や津波に耐えうる安全管理を怠っていたこと、安全じゃないのに安全だと嘘をついていたことを棚に上げて、みんなのせいで消費電力が増えたから原発が必要になったと堂々と言い放っている。
そう考えていくと、原子力発電所を造ったのは、東電も含み、みんなであると言え、また、あの記事が無責任であるとも言えます。さらに、あの記事だけでなく、みんなも無責任であるのです。
僕は、東電を過保護しすぎるかもしれません。なので、こういう事態こそ、みんなで話し合ってきめるべきなのです。そうすれば、なにかいい案が生まれてくるはずです。
あえてもう一度書きます。ぼくは、みんなで話し合うことが大切だ、と言いたいのです。そして、みんなでこの津波を乗りこえていきましょう。