2011年6月27日月曜日

さいたま市の80歳男性が発明した夢の永久機関


さいたま市に住む男性が800万円をかけて開発した重力と浮力を利用した発電装置が話題だ。
パチンコ玉を中に入れたピンポン玉を落下させてタービンを回転させる仕組みだという。
落下したピンポン玉は落下の勢いで水が詰まった管に入り浮力で上昇。上昇しきった後はその勢いで再び落下用の管に入り落下する。

永久機関は今まで人類には開発できなかった。この装置は実にシンプルな仕組みながら永久機関として成立しているらしい。無限のエネルギー源として今後の研究に期待したい。

http://sankei.jp.msn.com/science/news/110626/scn11062612000001-n1.htm

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